Philosophy of LUPINUS HOUSE

ルピナスハウスの家づくりの考え方

Philosophy of LUPINUS HOUSE
Spec

心地よさを支える設計

私たちが大切にしているのは、
数字や性能だけでは語れない“体感として
の心地よさ”です。

風の通り道、光の入り方、空気の流れ。

見えない部分を丁寧に整えることで、
暮らしのリズムや、心の穏やかさまでが
変わっていくと考えています。

− 01

快適さを整える

断熱や気密の性能を高めることはもちろん、
自然の力と調和しながら、
四季を心地よく感じられる設計を心がけています。

冬はやさしく暖かく、夏は風が通り抜ける。
蓄熱性・熱をためて、ゆっくり放つ素材をつかい、
“数値では測れない快適さ”を追求しています。

− 02

安心を支える技術

構造体は、長く安心して暮らせるように。
耐震性・耐久性を確保しながら、
素材の特性を活かした誠実な施工を行っています。

見えない部分の精度が、
住まいの静けさと安心感を生む。
私たちはその「見えない美しさ」にこそ誇りを持っています。

− 03

誠実な施工とサポート

設計だけでなく、つくり手の姿勢も家の一部です。

現場での丁寧な施工、住まい始めてからの定期点検、
小さな不具合にも耳を傾けながら、
家と人、どちらも大切に育てていきます。